![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
天気予報をしてみよう
親子で楽しく |
|||||||
|
![]() |
||||||
| 講座内容 |
テレビやラジオで毎日、気象予報士の人が天気予報をやっています。どのような勉強をしたら、明日や明後日の天気が分かるのでしょう。 天気とは、地球をとりまく空気(大気といいます)が太陽の熱をもらって動くことで風や雲や雨などいろいろな現象が起こることです。それを知る方法は、第一に天気をよく観察することです。2番目は天気のしくみを知ることです。そして3番目に天気図を読めるようになることです。 この講座では、屋外で天気の観察のポイントを学び、教室で天気のしくみや、天気図を使って天気、風、等圧線などの見方や気象衛星「ひまわり」画像からの雲と天気との関係などを学びます。そして、天気に興味を持っていただき、将来はあなたも気象予報士を目指していただきたいと思います。(講師記)
<講師紹介>平沼 洋司(ひらぬま・ようじ) |