<% @language=VBScript codepage=932 %> 川柳・俳句吟行会.



 
川柳・俳句吟行会
− 春の鎌倉をめぐる

川柳作家 やすみ りえ
「玉藻」副主宰 俳人 星野 高士

曜日・時間・回数
土 13:00-16:30 全1回
日程
2010年 3/25
受講料
3月(1回)会員 4,410円
一般 5,040円
教材費 − 設備維持費 −

講座内容
春の鎌倉をめぐり、川柳と俳句を詠む実践講座です。一人三句程度の作句をし、講師も参加の句会を虚子記念館にて行います。桜や寺社の景色、または行き交う人々など。良い季節の鎌倉へ是非ご一緒しませんか。

 


カリキュラム
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各自準備

講師紹介
やすみ りえ(ヤスミ リエ)
神戸市出身。大学卒業後本格的に作句を開始する。NHK大阪放送局「ぐるっと関西お昼まえ」のトキメキ川柳コーナー、「関西ラジオワイド」とっておき川柳コーナー「さんまのスーパーからくりTV」などTV・ラジオ・新聞・雑誌などの選者や講師として活
躍する。文化庁国語科「ことばについて考える」ワークショップでは全国の小・中学生に句を詠む楽しさを伝える活動も行っている。著書に句集「平凡な兎」(JDC出版)「とっておき川柳道場」(浪速社)「トキメキ川柳―心を届ける五・七・五」(浪速社)「ハッピーエンドにさせてくれない神様ね」(新葉館出版)など。

 
星野 高士(ホシノ タカシ)
1952年生まれ。高浜虚子の曾孫、星野立子の孫、椿の長男。祖母立子に師事して十代より句作、現在「玉藻」副主宰兼編集長。ホトトギス同人。句集『破魔矢』『谷戸』、著書『俳句創作百科』『星野立子』、共著『立子俳句365日』など。FMエヌワンパーソナリティー。

 

備考