<% @language=VBScript codepage=932 %> 大展望「高松山・前方後円墳」の謎.



 
大展望「高松山・前方後円墳」の謎
− 厚木で発見

古街道研究家 宮田 太郎

曜日・時間・回数
木 9:30-15:30 全1回
日程
2010年 3/18
受講料
3月(1回)会員 4,410円
一般 5,040円
教材費 − 設備維持費 −

講座内容
厚木で発見されたナゾの古墳と歴史エリアを探索し、壮大な古代相模の実像に迫ります。
【コース】
小田急線「本厚木駅」中央改札を出て左の広場に午前9時半集合〜路線バスで吾妻神社前〜吾妻神社〜毛利台団地〜諏訪神社と跡部氏館跡〜愛名緑地(各自弁当昼食)〜高松山古墳〜高松山ハイキングコース〜小野小町神社〜小野の里のバス停〜本厚木駅または愛甲石田駅へ。約5キロのコース。解散は15時半ごろ。

 


カリキュラム
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各自準備
●小田急線「本厚木駅」中央改札を出て左の広場に午前9時半集合。
・雨天決行。荒天で中止の場合は、当日7時までに電話連絡いたします。※約5キロのコース
・持ち物=雨具、保険証、筆記用具、昼食など(飲食店もあります)
 ※歩きやすい服装と履き慣れた靴でご参加ください。
 ※リーフレットをご参照下さい。

講師紹介
宮田 太郎(ミヤタ タロウ)
古街道研究家、歴史ルポライター、歴史古道まちづくりプランナー、歴史古街道団・団長。日本フットパス協会理事。全国の隠れた魅力や活性化のための資源、人と街のコミュニティー、都市間コミュニティーを「歴史の道」から組み上げていくプランナー&ディレクター。独自の研究手法によって未確認の遺跡や古道跡、歴史ロマンを追跡。研究者相互のコミュニティーの場を創り、遺跡と古道と郷土史の保全&活用に努めている。
これまで鎌倉街道や古代国道、中世の山城、古代遺跡など数多くの遺跡を発見。歴史地理学と考古学的手法を加えた『古街道学(こかいどうがく)』を提唱。現在主宰する複数の研究会活動のほか、関東の歴史古街道地域活性ネットワークづくりのために、各地での講演活動や、実地踏査、探索ウォーキングを続けている。

 

備考