2012年 マヤ暦の預言の真実

作家・プロデューサー・環境意識コミュニケーション代表 柳瀬 宏秀

曜日・時間・回数
土 13:00-14:30 全1回
日程
2010年 3/13
受講料
3月(1回)会員 2,730円
一般 3,360円
教材費 − 設備維持費 −

講座内容
「2012年」について、広く世界に最初に伝えたのは、ホゼ・アグエイアス博士の『マヤン・ファクター』(1987年)という本です。この本を知らずに「2012年」もマヤの預言も語ることは出来ません。ホゼ・アグエイアス博士は、マヤの叡智によって人類が自然時間を取り戻すために、「13の月の暦」(コズミック・ダイアリー)を提唱し、世界に広めました。2012年とは何か? マヤの預言とは?  いま、人類が取り戻すべきは、まったく異なった時間についての感覚、マヤの「時間」の科学、なのかもしれません。(講師記)

 


カリキュラム
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各自準備

講師紹介
柳瀬 宏秀(ヤナセ ヒロヒデ)
『コズミック・ダイアリー』著者であり、ホゼ・アグエイアス博士の日本での唯一の代理人。1997年にマヤ暦「13の月の暦」の普及についてホゼ・アグエイアス博士より相談を受け、『コズミック・ダイアリー』を企画し、12年間執筆してマヤの叡智を伝えている。2005年の3月2日、ホゼ・アグエイアス博士とメキシコのパレンケの碑銘の神殿の中に入り、1952年発見されてから74回目の260日周期の日に、パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。2005年11月には、「カレンダー・チェンジ」について河合隼雄文化庁長官とホゼと鼎談、講演などを行う。「日本文化の心に触れる会(旧新月の会)」を主宰。梅若六郎、千宗屋、黛まどか、などとセルリアンタワーの能楽堂で連続して対談する。最近の著書「9.11 人類が、正義という呪縛から解き放たれるために」「マヤの叡智と日本人の魂の融合」。「マヤン・ファクター」監修・翻訳。「2012年への進化-―ホゼ・アグエイアス伝記」監修。「時間」「環境意識」「月」「コミュニケーション」をテーマに、セミナー、研修、講演を行っている。http://www.async.ne.jp/cosmic/

 

備考