意識の超越理論 

超越意識研究所代表 寺山 心一翁

曜日・時間・回数
第2週 火 19:00-20:30 全5回
日程
2008年 10/14, 11/11, 12/9, 1/13, 2/10
受講料
10-2月(5回) 会員 14,700円
一般 17,850円
教材費 − 設備維持費 −

講座内容
いま科学者たちが取り組んでいる最先端の研究テーマの 一つは、意識です。「意識の超越理論」は、経営コンサルタントで元がん患者だった寺山心一翁が、自らの力でガンを癒した体験から得た気づきをもとに生み出しました。
意識が変化してゆく段階を7つの階層構造でとらえた独自の理論は、人がたどる魂の成長過程を、とてもわかりやすく説いています。この講座では、だれもみな容易に意識を変えることができることを、やさしいことばで語ります。意識の超越理論に触れることが、素晴らしい自分に気づくきっかけとなり、様々な困難を乗り越える智慧と力の体得を感じることができるでしょう。

 


カリキュラム
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各自準備

講師紹介
寺山 心一翁(テラヤマ シンイチロウ)
1936年東京生まれ。早稲田大学で物性物理学を学び、卒業後東芝に入社。半導体素子の開発・製造・企画に従事。その後早大助手などを経て経営コンサルタントとして独立。84年に腎臓がんを患い、「数か月の命」といわれながら退院し、多くの気づきからホリスティックな癒しのなかでガンが自然消滅する。その後、愛用のチェロを片手に世界各地で、自らの体験をもとに自然治癒に関する講演、愛と癒しのワークショップを行っている。2009年6月にはアメリカサトルエネルギー・エネルギー医学学会(ISSSEEM)よりDoug Boyd Wisdom Keeper Awardを受賞。2010年7月から同学会理事。(米国人以外で初)元日本ホリスティック医学協会常任理事。現在(有)寺山心一翁オフィス代表、ホリスティック経営コンサルタント、フィンドホーン財団評議員。サトルエネルギー学会理事長、日本ウェラー・ザン・ウェル学会副理事長、著書に『がんが消えた〜ある自然治癒の記録』(日本教文社)、『フィンドホーンへのいざない』(サンマーク出版)、がある。

 

備考